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| 主な流れ |
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ダイジェスト。ヒップの大きく開いたデニムドレスのバックショット(モノクロ)。オレンジのワンピでの立ちポーズ。
インタビュー。ジャケ写のヘビ柄首掛け式ビキニで立ちポーズ。四つん這いポーズなどで写真撮影。黒のラメビキニで屋上でのショット。胸の開いた白ニット×水玉スカートで、キッチンでの写真撮影。ピンクのブラ+ショーツでの写真撮影。 インタビュー。ブルーのブラ+ショーツ、バスルームでの写真撮影。トリコロールのビキニでベランダに立つ。 インタビュー。パープルのドレスに手を入れ、ドレスの上からの手ブラ状態で写真撮影。デニム+スカートでベッドの上で飛び跳ねる。白のドレスでブラを外したバックショット。グリーンのトップ+スカートで木に寄りかかる。肌色ブラ+ショーツ+ソックスで、床のに座り込む。ピンクのベビードールで椅子に座っての写真撮影。 インタビュー。白尾ネグリジェ風ワンピで、ソファに寝転がる。黒のトップ+パープルのショーツで写真撮影。庭に出る。裸で枕を抱えたかおりを葉の脇から盗撮系のショット。 インタビュー。白ブラ+ピンクショーツ+グリーンのキャミでソファに寝転がり、クッションを抱きかかえる。ビキニ+白のワンピで波打ち際で水にうたれる。屋外シャワー。丈の短いジャンパー+白ショーツ(下乳ショット)で写真撮影。 赤のラバーパンツに白のコルセット付きトップでの写真撮影。銀の拘束具で椅子に座る。ヘビ柄の拘束具で手を後ろに縛られてのバックショット。黒のボンテージスーツで写真撮影。黒のショーツで手ブラを披露。 エンディング。 |
| レビュー |
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竹書房から発売された「ファイナル・ビューティ」から実に5年ぶりになる彼女の映像作品。今回は大原かおりが自ら写真撮影を熱望し、山岸伸の撮影の為にロスにて撮影をしたということ。すでにバラドルとしてそこそこの成功をおさめている彼女が、今回どのような作品を披露してくれるのか、非常にたのしみであった。作品の作りとしては、やはり写真集撮影の方に重点が置かれているのだが、この映像の為の撮り下ろしショットも多数収録されている。
ただ、いかんせん彼女ももう26歳。たしかにセクシーではあるが、当時のムチムチボディはすっかりとシャープになってしまっており、現在現役で活躍しているグラドルのボディは到底およばない。収録時間は51分とロングだが、大原かおりのボディに重きを置かれているというよりかは、インタビューで現在の心境、当時の想い出を語ってもらうシーンが多く、そして特典映像は全てオフショットである。 やはりすでにテレビで活躍しているアイドル、グラドルの作品というのは非常に難しい。印象に残るシーンも少なく、正直もはやここまでか、と思ったが、後半には丈が短いジャンパーからの下乳ショット、そしてエンディングテロップが流れる前にすばらしい手ブラを披露してくれている。時間的には短いが、カメラを見ながらセクシーに挑発しながらバストをゆるやかに揉みしだく。両手ブラシーンは彼女がグラドルとして活躍していた当時から熱望していたが…、5年後についに解禁。最後の最後に元グラドルの意地を見せてくれたといったところだろうか。 |
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