![]() |
|
|||||||||
|
| 主な流れ |
|
|
|
オープニングは制服姿で自己紹介。→短いショットのダイジェスト。→タイトル。→ベッドの目覚めから男物のYシャツ、下は白のビキニで料理。→制服姿でインタビュー。→ワンピース姿で車の荷台に。スカートが風になびき白い太ももがチラリ。→浜辺で小さめの黄色のビキニ姿。横乳がはみ出しそれをカメラがアップ。→赤縞のビキニとホットパンツ姿でビーチバレー。スローで胸の揺れ。→水着でジャグジー風呂。→ビキニでのパラセーリング、服での自転車。→ビキニでのシャワーシーン。色白で形の良い胸のアップ。→青の水着でバナナボート。→プールの中で赤の小さ目のビキニを付けて水遊び。本作一番お勧めのシーン。→インタビュー→最初の黄色のビキニと制服姿の短いショットが交互に。→水着でハンモック→インタビュー→黒のドレスで化粧。プールサイドでの食事→白のビキニにYシャツを羽織った姿でベットの上でカメラとジャレあう。→さようならの挨拶→ちょっとしたメーキング→エンディング
|
| レビュー |
|
|
|
まだオトナになる前の(というか顔が変わってしまう前の)雛形あきこがPICO美少女ファイル第一弾として登場。ブレイク直前の初々しい雛形の水着姿をたっぷりと見られ、内容としては非常にオーソドックスな作りながら、その分雛形本人の素材の良さが十二分に堪能できます。最初のやや小さ目の黄色のビキニからは横乳がはみ出し、それをカメラがアップで追います。次のビーチバレーのスローシーンでは、形の良い大きな胸がこれでもかと大きく揺れ、ほんのちょっとだけですが下乳が出てしまいます。ジャグジー風呂から立ち上がるシーンでは、下の水着の右半分がお尻に食い込んでしまっているのが見られ、この頃のアイドルビデオのガードの緩やかさが感じられます(今だったら多分撮り直し?)圧巻はプール中でワニの浮袋で戯れるシーン。大きな胸を赤のビキニからこぼれそうになるくらいワニに押し付けられたり、水からジャンプすると上下に胸が揺れたり、バックショットからの泳ぐシーンでは、かなり水着が食い込んだお尻を見ることが出来ます。さて評価ですが、雛形あきこというビッグネームに対して価値を感じられる人であれば文句なしに5つ星だと思うのですが、作品の作り自体はありふれた内容で、雛形あきこでなければ普通のアイドルビデオであることは否めません。よって少し厳しめですが限りなく5に近い4つ星という評価にしたいと思います。(ただし個人的にはPICO、スコラ(1の方)、ポニーキャニオンの初期の雛形ビデオはどれも素晴らしと思いますので、雛形がお好きな方には是非お勧めしたいと思います)
|
|
|