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| 主な流れ |
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1.オープニングダイジェスト。タイトル。 2.オレンジのトップス+デニムショートパンツ。砂浜でポーズ。デニムパンツとトップスを脱ぎ、モスグリーンの肩紐無しビキニになり、砂浜を散歩。前屈みになってバスト寄せ。 3.ブルーのタンクトップ(ノーブラ)でバスケ。 4.ホテルの部屋で沖縄方言当てクイズ。 5.白の紐ビキニ。岩場でポーズ。 6.赤ビキニ+トップス。砂浜に座る。 7.ピンクのトップス+ショーツ。ソファに寝ころぶ。 8.ホテルの部屋で沖縄方言当てクイズ。 9.ブルーの紐ビキニで砂浜ダッシュ。四つんばいで歩く。 10.イエローの花柄ビキニ。ブランコ、シーソーに乗る。 11.ホテルの部屋で沖縄方言当てクイズ。 12.ブルーのキャミ(ノーブラ)+ショートパンツ。ベッドに寝ころぶ。シーツを巻いてゴロゴロ。うつぶせでのヒップショット。 13.黒のハイレグワンピ。岩場でポーズ。寝転がって横乳、ヒップの接写。 14.ホテルの部屋で沖縄方言当てクイズ。 15.ベージュのワンピ水着。岩場でポーズ。 16.白ブラウスでボタンを外し、(ノーブラ)+デニムでサトウキビ畑を歩く。 17.デニムのトップス(ノーブラ)+銀ショーツでポーズ。エンディング。 特典映像:白の紐ビキニでポーズ。定点カメラで寝姿披露。 メイキング映像。 監督:Shoji Kubo |
| レビュー |
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河中麻系ちゃん8枚目となる作品。彼女の作品を見るのは『NatuLove』『Pure Smile』『あい・放熱』に続いて4作品目になるんですが、年齢を重ねていく毎にどんどんセクシーになっていきますね。しかもけっしてケバくなるわけではなく、良い意味で大人の女へと変貌していっているという感じ。
彼女の最大の売りは、ファースト作品『NatuLove』の頃からずっと見せてくれていた柔らか〜いおもちのようなバスト。もちろんその柔らかバストは今も健在で、今回の作品ではその柔らかバストをいろんなシーンで見せつけてくれています。水着シーンで走ったり寄せたりと、柔らかバストを拝めるのは当然ですが、この作品では水着以外のシーンが特にイイんです。 まずはノーブラタンクトップでバスケ。横乳をしっかりと見せつけつつ、ドリブルをしながらバスト揺らし。定番ですね。 その後もチャプター7ではピンクのキャミソールでソファにバストを押しつけたり、グリーンのタオル地の上下でベッドにゴロゴロしたり…、水着ではないので一見地味に見えますが、実は彼女のバストの柔らかさがしっかりと堪能出来るシーンです。注目しましょう。 一番の見所は、チャプター16のノーブラブラウスでサトウキビ畑を散歩するシーン。ニプレスが付けられているとはわかっていてもも、ローアングルやハイアングルでじっくりと見せつけられたら、彼女のバストに目が離せなくなるってもの。その次のチャプター17でも、ノーブラシーンが続きます。ジャケ写のデニムベストに銀の紐ショーツという出で立ちでの廃墟巡り。この16、17という一連の流れが素晴らしい。二大ノーブラショットをオーラスに持ってくるとは、なかなか憎い演出です。 実は彼女、メイキングを見ればわかるとおり、喋るととても愛嬌があって、元気いっぱいな子なのですが、今作品では水着シーンはおちゃらけテイストを廃し、セクシーなイメージで統一されています。それも方針としては功を奏している感じがします。 今作品で唯一残念だったのは、途中途中に入る沖縄方言クイズ。麻系ちゃんにエロい言葉を言わせようという熱意は伝わるのですが(笑)、せっかく盛り上がってきたイメージシーンの流れを、この方言クイズのせいで完全にぶった切られてしまう。 それでも、ラストはしっかりと締めてくれているので、悪い印象はないんですけどね…。 おまけ的要素としては面白いのは、特典映像に収録されている定点カメラでの麻系ちゃんの睡眠シーン。あられもない姿でなかなか萌えるものがあります。 コンスタントに作品をリリースし続け、着実にステップアップしている麻系ちゃん。彼女のバストが柔らかい限り(笑)、ずっと注目していきたい逸材です。 |
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