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| 主な流れ |
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ブルーのビキニ&オレンジシャツでお散歩。ミネラルウォーターを口にして、ばらまく。オレンジのシャツを脱ぎ、ブルーのビキニだけになってポージング。その後写真撮影のメイキング。赤のビキニでポージング。赤いドレスで写真撮影。インタビュー。ピンクのビキニで屋外シャワー。プールに入り、泳ぐ。水中撮影。ヒップとバストの接写。ビーチボールを抱きかかえて浮かぶ。オレンジの首掛け式ビキニ。砂浜でポージング。黄色いワンピ水着。ひまわり畑の中でポージング。オリーブグリーンのビキニでポージング。ピンクのノースリーブシャツを木陰で脱ぎ、銀ラメの入った紐ビキニへ。サイドが紐のブルービキニ。砂浜ではしゃぐ。前出のオレンジビキニ。水辺で遊ぶ。黒ビキニ。窓のそばのカーテンに身を寄せ、その後ソファに座る。
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| レビュー |
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久々に姿を見せたと思ったら、DVDの発売。これはファンにとっては朗報だろう。だってどう考えても女優業、バラエティ業に重きを置いていると思える亜紀がこの時期にDVDを発売したのだから。
この川村亜紀にはなにか不思議な魅力がある。かすかに見えるそばかすの跡、Fカップバストの持ち主でありながら、あばらが見えるほどスレンダーでエロティックなボディ。若干二十歳でありながら、妖艶な雰囲気…。それほど活躍の場を見かけないのだが、出てきた当初からなにか「大物」を感じさせるものがある。 それはビデオの展開や水着のセレクト、特典映像でのワンシーンから(これは自分の目で確認してほしい)もよくわかる。胸を揺らしながらカメラに向かってくることも無いし、女豹ポーズで挑発、なんつうこともしない。要は、ガードが堅いのだ。それは事務所の売り方でもあるだろうし、本人的にももう水着では、という気持ちもどこかにあるのだろう。 しかしこの時期にも関わらずDVDを出したということは、本人的にも気持ちの変化があったはず。実際にインタビューでは「久々にグラビアらしいグラビアもいいかも」というコメントもしている。そしてそのインタビューの直後のピンクのビキニが最大の見どころ。ブラの方はやや生地の大きなものだが、問題はビキニパンツの方。腰骨よりもさらに下で履くようなもので、生地も非常に小さい。屋外シャワーと水中撮影で、ここぞとばかりにバストとヒップを接写。亜紀のガードがはずれた瞬間をとらえた貴重なシーンだ。こう書くとなんだか水着シーンが少ないと思われるかも知れないが、その後にもちゃんとローアングルでの胸寄せシーンなどもあるのでご安心を。もう一つのオススメはラス前、黒ビキニでソファに座っているシーン。ただ「座っているだけ」なのだが、閉鎖された空間にたたずむ亜紀はさらにエロティックさを増すのだ。不思議なことに。 聞き間違いで無ければ今回のDVDのインタビューで「20代最後のDVD」という表現をしていた。もしかしたらこれが最後の水着になるのでは?という危惧もあるが、このボディを封印するのはちょっとまだ早いだろう。21歳だし、これからもドンドングラビアで活躍して欲しいものである。 |
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