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| 主な流れ |
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1.オープニングダイジェスト
2.赤×白のボーダービキニ。ベッドから目覚め、歯磨き、トイレ。目玉焼きを作る。 3. プロフィール紹介。写真撮影。 4. 白の首掛け式ビキニに赤のロングパレオ。バストトップに貝殻を貼り付けてバストを丹念にマッサージ。 5. インタビュー 6. 白のワンピ水着で海へ。砂浜で手ブラ。 7. 黒のドレスでカメラを持ってポーズ。四つんばいで挑発。 8. シースルーのベビードールで抱き枕を抱えてベッドに寝る。四つんばいで抱き枕に乗っかり、Tバックを見せつけつつ、腰を振る。仰向けになって腰を振る。パンティに手を入れてオナニー。 9. 赤ビキニでお風呂に入り、ブラを外す。 10. ピンクビキニにレインコート姿でコテージのデッキに寝転がる。 11. パープルのワンピ水着を着て、はさみで水着にドンドン穴を開けていく。 12. グレーのビキニにブーツで銃を構え、トゥームレイダー風コスプレ。 13. キスしてほしいのプロモーションビデオ。 |
| レビュー |
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どうっすか、このあやや系フェイス! 自称いやらし系グラビアアイドルという此奈(ここな)は95センチのIカップという極エロボディを武器にグラビア界に登場し、映像作品としては今回が二作目となります。この作品ではあらゆる意味で反則シーンの連続技を披露しています。その一部を軽く紹介すると…
・バストトップに貝殻を付け、マッサージ師にバストを揉みまくられる。 ・ワインボトルをフェラのようになめ回し、バストで挟んでの疑似パイズリ。 ・砂浜でヌードになっての手ブラ。 ・ベッドの上で抱き枕を抱えながら腰を振り、パンティに手を差し入れて演技オナニー といった具合に、まるでAV並のエロ技の数々を連発。AVとの差は、ヌードになっていないことと、カラミがないというところ?? とにかく思いつく限りのエロシチュエーションを展開しているのですが、これをアイドルビデオという枠組みで考えると、正直ここまで即物的で良いのか? と素になってマユをしかめながら考えてしまいます…。たしかにこういう過激演出が大好きな人にとってこれ以上サービスしている作品はないと思います。しかし、イマジネーション重視のファンにとっては「やりすぎ!」という声も聞こえてきそうな作品。 ツボにはまる人には大満足の一本ですが、敢えて問題作の評価をしたいと思います。とにかく自分の目でご覧あれ。 それにしても、カバー曲がブルーハーツの「キスしてほしい」とは、あまりにも贅沢! ヒロトもこの作品、見てるのかなあ(笑)。 |
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| キャッチコピー |
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本人も持て余す爆乳は一見の価値あり
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| レビュー |
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PLAYさんとクロスレビュー。確かに問題作でした!
いい意味でも悪い意味でも期待を裏切らない作品と言えるでしょう。やはりお勧めでもあり問題でもあるシーンはPLAYさんのレビューにもあった ○ワインボトルを使って、オナニー→フェラ→パイズリ(Chapt5) ○ベッドで抱き枕で戯れながら、最初は枕を股間に擦り付け→枕相手に擬似H→自分の手でオナニーして悶える(Chapt8) レビューには無かったですが、 ○トイレの便座に座って、ティッシュで股間を拭き、立ってパンツを履く(Chapt2) それから ○仰向けに寝た姿で貝殻をバストトップにつけたままでマッサージ師に胸を揉ませる〔凄いですよ此(ココ)は!〕(Chapt4) ○全裸で浜辺に寝そべり手ブラ、股間は花で隠す。全裸のまま立った姿、左手で胸右手で股間を隠す(Chapt6) ですね。 撮る方も撮られる方も計算ずく、はっきり言えば「抜いてもらおう」と言う意識満々でやってますので、溜まってる人にはうってつけの1本じゃないでしょうか。イヤラシイ体のコがイヤラシイポーズを取っているのを見るのが好きという人にはたまらない作品でしょう。逆に「無自覚エロ」が好きな人、羞恥系が好きな人には向かないでしょうね。 ただワインボトルを使った‘プレAV'シーンですが、ここは大人っぽい此奈ちゃんを見せたかったんでしょうが、本人の顔つきがあまりにも童顔なので「無理をしている」感が否めません。もし同じ事を爆乳系着エロの女王名波はるか嬢がやったら、かなりのインパクトだと思うんですが ・ ・ ・。此奈ちゃんはむしろニコニコ笑顔で爆乳を晒してるほうが断然魅力的です。 まぁサービス過剰と言うべきなのか出し惜しみせず何にでもチャレンジする姿に敬服すると言うべきなのか、とにかく上半身プヨプヨ系フェチにはたまらない作品です。「肉」って言葉がお似合いのボディですから。でも脚は凄い綺麗なんですよね。 なんかテーマパークみたいな作品で楽しいですよ。 |
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