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| 主な流れ |
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1.オープニングダイジェスト。 2.黒のTバックひもビキニ。腰をグラインド。四つんばい。開脚。 3.青のTバックひもビキニ。ビーチパラソルの下、デッキチェアに横たわる。 4.黒のレザービキニ+キャミソール+ストッキング。マットを敷いたベンチでポーズ。 5.白のTバックビキニ+スリップ。ダブルベッドに寝そべる。 6.黒のTバックビキニ。浴室でシャワー。手ブラで横乳見せ。 7.豹柄ゴールドのTバックビキニ。ベッドの上で腰をくねらせる。手ブラ。 8.チューブトップのTバック黒ビキニ+すけすけのレオタード。激しく腰を振る。 9.黒のTバック+レースの全身タイツ。花飾りで乳首隠し。胸をもみ上げる。 10.全裸でシャワー。エンドクレジット。 ボーナストラック 黒のTバックひもビキニ。プールに入る。デッキチェアでくつろぐ。 |
| レビュー |
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“着エロ”という言葉を広く世に知らしめた貢献者、名波はるかさん。顔立ちは上品でお姉様っぽいのに、ポーズは至極大胆。そのギャップに魅了された人も多いのではないでしょうか? 最近はタレント業以外の活動も盛ん。起業して社長に就任したり、株式投資をしたり、複数のブログを開設したりと大忙し。なんでもセレブをめざしてるんだとか。
この作品のパッケージ裏には、「他のDVDが物足りなくなっても知りません」という注意書きがあります。もちろん宣伝用のコピーなんですが、過激でエロい内容であることは間違いありません。セックスを連想させるような所作はまさに着エロの醍醐味。恍惚の表情が多く(ボーナストラックでは自然な素顔も)、腰を振る動きがワンパターンなのは少々気になります。が、多彩なアングル、大胆なズームといった絶妙なカメラワークがそれを補っています。 名波さん、出だしのチャプター2からいきなり飛ばしてくれてますよ。ビキニのひもを引っぱり上げて股間に食い込ませるなど、きわどいシーンの連続。チャプター5ではさらにエスカレートして、手を突っ込み股間をまさぐったり、トップを外して手ブラを披露したり。歩く後ろ姿を追ったチャプター8のお尻もエッチです。ヒップが主体の作りだけに、バストをフィーチャーしたチャプター9は新鮮。こういう場面をもう少し見たかったですね。チャプター10のシャワーシーンは、植物の葉で大事な部分をカバーするアイデア賞もの。隠し撮り風の淫靡な雰囲気が感情をそそります。タイトルの『秘密の扉』はここに起因してるんですね、たぶん。 一つのチャプターが割と長めのため、たっぷり時間をかけて楽しめるのですが、これを冗漫と捉えるかどうかは意見が分かれそうです。私は退屈だとは感じませんでした。水着の表面積は相当小さいですが、割と地味な色が多いですね。これは“大人の女性”を演出したためでしょうか? チャプター2&4の映像が白飛び気味なのが気になるのを除けば、かなりの高得点。名波さんの武器であるヒップを活かしたオールTバックなので、尻フェチの方ならきっと満点を差し上げられるでしょう。私もおなかパンパンになりました。「ここまでやるか」ってくらい寄りまくるカメラマン、それに編集スタッフのセンスもなかなかのもの。制作陣の手腕を高く評価したいと思います。 |
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