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| 主な流れ |
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・テンガロンハット+白ビスチェ&短ジーンズ+ブーツでヒッチハイク。
・自己紹介〜ダイジェスト。 ・プールサイド。白ビキニでデッキチェアに寝る。黄ビキニでポーズ。 ・【水着ファッションショー】白/黒/赤/紫ビキニでウォーク。 (マルチアングル1=ロング、2=ズーム、3=クローズアップ) ・迷彩柄ビキニ+ライフル+ガンベルト。チェックシャツ・青ビキニ&短ジーンズで自転車乗る。 ・(ミニドラマ?)タクシー〜ホテルの部屋。 ・青ワンピで凧あげ。街を歩く。上Yシャツのみでベッド。白ワンピで寺院へ? ・プールで黄ビキニ。岩場に金髪カツラ&銀ワンピ。 ・夕暮れの海岸。ボンデージ風衣装。 ・夜。赤ロングドレス〜END。 (映像特典) ・レインボータンクトップ+ビキニパンツで洗車/自転車乗る/メイキング/自画撮りショット。 |
| レビュー |
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ソロに加えてR.C.T.名義の作品もあるので最早何作目なのかもよく分からないネモネモのDVD。私も全てチェックしているわけではないので断定出来ないが、おそらく内容は他作品と大差無いと思います。数有るビキニ(何故かほとんど同じ形状=ヒモの細い三角ビキニ・お尻部分の面積小さい!)をメインに室内ではセクシー系の衣装(迷彩柄ビキニ・ボンデージはかなりハマった)、アウトドアでは自転車乗ってアクティブに、ついでにミニドラマも挟んでみたり…と、確かにビキニは多いし水着ファッションショーでのマルチアングルでは胸&お尻アップが観られるのでそこそこ良い出来だと言える。が、それはあくまで「そこそこ」でしかなく、既にはるみのボディを何度も観ている側としてはどうにもインパクトに欠けるのだ。
作品としては確かに悪くない─例えば平田裕香あたりでこの内容なら文句無しの高評価になっただろう─のだが、イエローキャブの一推しタレントのVがこの程度ってのは…なんか腑に落ちない。本作より前に出た岡倉あゆのhmp作品が似たような構成だったのにずっと驚きがあったのだが(水着ファッションショーや洗車シーンは岡倉Vに軍配が上がる)。いくらネームバリューがあるといってもこのまま変わり映えしないVを濫造しているようではデフレ(秋葉の中古ショップに安値で大量に並ぶこと。現にそうなりかけてる)が起こるのは必至。今後はグラビアを超越するくらいの大胆な攻めをVでも望みたいところ。 PS.本作と前後して「R#305〜ショッキングマーメイド」(角川書店/テレビ朝日)も観たけれど、本当に似たような構成・演出のVだった…。スタッフはマニュアルの使い回しでもしているのか? |
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