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| 主な流れ |
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1.タイトル〜赤紫光沢ビキニ(★)&赤網タイツで廃墟を歩く。ベッドの上。白ブラ・パンティ・
ガーターストッキング姿。 2.バーカウンター。シースルーキャミ・下に紫ビキニ。屋外。青エナメルビキニ。 3.廃墟。黒ビキニ(★)の上に全身網タイツでポーズ〜顔アップ。海岸近くの岩場をバックに赤紫蛇柄ビキニで ポーズ。砂地に膝と足を付けた状態で座っているところを後ろから撮り、Tバックを見せながら背を向けたままで 振り向く〜顔アップ。 4.廃墟。金の光沢キャミ&短パン。下を脱ぎ、ビキニパンツを露出。 5.廊下。赤ビキニ(★)・上にシースルータンクトップでカメラから逃げる。 6.ホテルのバス。銀ビキニ(★)でシャワー。泡を体に塗る。夕暮れ〜夜の海岸。上は銀×黒ビスチェ・下ビキニ(★)。 7.廃墟。黒ランジェリー・上に網素材の「袖無し・肩出し衣装」。夜のホテルの部屋。背中の開いた黒?キャミで 床に寝る。ベッド。白パンティ1枚。胸を手で隠す。 8.屋根裏。ベージュの光沢ビキニでポーズ─エンドロール。 (VHS映像特典)紫のランジェリーでベッド→部屋の壁を背に立つ。顔アップ。海岸。赤ビキニ。 (DVD映像特典)海岸近くの叢。豹柄キャミ&短パン。キャミの肩紐外す。海岸。黒チューブトップビキニ。 屋外でヘアメイク中のオフショット。 |
| レビュー |
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レースクィーン相馬茜がインリン、KAORIなど、RQタレントを素材としてかなりセクシーな作品を発売しているミュージアムからの作品。やはり彼女も例に漏れず、しょっぱなから布面積の少ないショーツ。当然のごとくTバックだ。RQの映像作品はランジェリー姿を披露するのが基本だと思っていたのだが、ミュージアム作品ではTバックが必須のようである。茜のボディはすらっと伸びた足、引き締まった腹筋など、無駄なぜい肉が一切排除されており、さすがレースクィーンと言う感じ。とても27歳とは思えない。
ただTバックをはいているにも関わらず、なかなか披露してくれないのに若干やきもきするが、KAORI作品と比べてしまっては酷というもの。それでも通常のRQ作品に比べたら、かなりの大サービスだと思う。 それにしてもRQ時代からのファンはこの作品をみて、どのような反応をするのだろうか。顔立ちからみて割と正統派のRQで、アイドル的存在であろうと思われる彼女が、突然エロティックなTバックや手ブラを披露している。これまで彼女のRQコスチュームしか見ていなかったファンにとってはけっこうショックな作品なのではないだろうか。。 オススメのシーンは中盤Tバックの銀ビキニでのシャワーシーン、そしてラストの手ブラ。一瞬だが、不意に披露してくれたのが功を奏したのか、非常にセクシーである。 |
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| キャッチコピー |
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表情と目で「エロ」を表現する女。
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| レビュー |
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本作はインリン、KAORIに続くミュージアムの「レースクィーン過激シリーズ(?)」もの。モデルの相馬茜も現役レースクィーンで、ボディはスリムながらも腰からお尻、太腿と下半身が結構肉感的なのが魅力的。Vの流れはKAORI「Private Venus」とほぼ同じで、廃墟や夕暮れ〜夜のホテルを主な舞台とし、その中で派手目かつ布面積の小さいビキニやランジェリーを身に付けた茜がエロティックなポーズをとる…という内容。ただ「Private〜」と大きく異なるのは、Tバック&ヒップ強調ショットが半減し、その代わりに茜の顔をアップで捉えたショットが多く挿入されている点で、ここは好みが分かれるところだが私は本作の方を支持したい。茜の物憂げな表情、特にやや垂れ気味の目の動きが非常に良かった。ランジェリー姿でのカメラ目線は特に秀逸(3・5・8・VHS特典など)で、「見られている」「脱ぐ」ことを多分に意識している様子が伝わってきてやたらにエロい! やはり27歳という年の功(失礼)なのか…(笑)。過激さでは「Private〜」に一歩譲るが、こうした機微、というかニュアンスは「Private〜」には無かったのでこの点を大いに評価します。夜の室内のシーンでは暗すぎたり、「Private〜」同様接写でなくズームで済ませるところなどエラーもあったが、今回も前作同様星4つあげます。本人はどこまで意識しているか分からないが、相馬茜、かなり「できる」人と見ました。英知あたりでセミヌードVを是非撮ってほしいものです。
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